| 2026.06.16 | 過去実施したセミナーをアーカイブ配信について情報を追加しました |
| 2026.06.16 | 令和8年7月「難病支援セミナー」の情報を追加しました |
| 2026.05.15 | 令和8年6月「度難病支援セミナー」の情報を追加しました |
| 2026.04.28 | 2026年5月「難病支援セミナー」の情報を追加しました |
| 2026.03.25 | 2026年4月「難病支援セミナー」の情報を追加しました |
| 2026.02.23 | 2026年3月「難病支援セミナー」の情報を追加しました |
| 2026.02.22 | 採用募集情報を更新しました |
| 2026.01.13 | ホームページが公開されました。 |
難病支援訪問看護ステーション名古屋は、名古屋市南部を中心に、難病・神経難病・医療依存度の高い方の在宅療養を支える訪問看護ステーションです。
ALS、パーキンソン病、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症など、病状の進行に伴い医療・介護・リハビリ・意思決定支援が必要となる方に対し、看護・リハビリ・多職種連携を通じて、その人らしい暮らしを支えます。
ご本人・ご家族だけでなく、病院の退院支援担当者、ケアマネジャー、相談支援専門員の方からのご相談にも対応しています。
私たちは、病気や障害があっても、その人らしい人生を自分で選び、最期まで生き抜ける社会を支えることを目指しています。
難病の在宅療養では、病状の進行に応じて、医療処置、介護量、リハビリ、コミュニケーション支援、意思決定支援、家族支援の必要性が変化していきます。
その変化を見据えながら、医療・介護・障害福祉の関係者と連携し、必要な支援が途切れない体制づくりを行います。
以下のような方は、早めにご相談ください。
・ALS、パーキンソン病、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症などの神経難病の方
・吸引、胃ろう、人工呼吸器、在宅酸素など医療的ケアが必要な方
・退院後の在宅療養に不安がある方
・病状の進行により、介護量や医療処置が増えてきた方
・転倒、嚥下低下、呼吸状態の変化、コミュニケーションの困難さが出てきた方
・ご本人やご家族が、今後の療養場所や治療選択について悩んでいる方
診断直後、退院前、介護量が増え始めた時期など、まだ訪問看護の利用が決まっていない段階でもご相談いただけます。
病院の退院支援担当者、ケアマネジャー、相談支援専門員、地域包括支援センター、医療機関の方からのご相談にも対応しています。
難病や医療依存度の高い方の在宅療養では、医療保険、介護保険、障害福祉サービス、難病医療費助成など、複数の制度を組み合わせた支援が必要になることがあります。
退院前カンファレンス、在宅療養開始前の相談、サービス調整、緊急時の体制づくりなど、早い段階からご相談ください。
名古屋市南部を中心に訪問看護を提供しています。
対応エリアの詳細については、利用者様の状態や訪問内容により個別にご相談ください。
訪問看護のご利用相談、退院前のご相談、医療・介護関係者からのご相談、採用に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームまたはお電話よりご連絡ください。
まだ利用が決まっていない段階でもご相談いただけます。
携帯のバーコードリーダーでQRコードを読み取ることで、携帯版ホームページへアクセスできます。